<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>メイプル日和</title>
  <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>メイプルストーリーの遊覧日記です。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 16 Apr 2011 00:00:01 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>久しぶり</title>
    <description>
    <![CDATA[　みなさん、お久しぶりです。<br />
<br />
　３月１１日に東日本大震災発生。<br />
　俺がいる県はまさに被災地エリアでした。<br />
　とは言っても福島や宮城ほどじゃありませんが。<br />
<br />
　そんなわけでパソコンが壊れ、今は新しいパソコンで復活中。<br />
　まずはバックアップを何とかするのが先なので、メイプルにインできるのは、いったいイツになることやら。<br />
<br />
　一ヶ月パソコンから離れた生活を送ってるうちに、なんだか色々とアップデートされてるみたいですね。<br />
　ハンターって何！？　という状態です。<br />
<br />
　早くメイプルに戻りたい～。]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 00:00:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ビッグバン以降に初ログイン</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりのメイプルです。<br />
ビックバン以降、初めてのメイプル。<br />
<br />
テストサーバーやってたので何とかついていけましたが、いやぁ、やっぱり変われば変わるもんですね。<br />
一部のクエストが初期化されててショックでした。<br />
結構苦労してやってたんだけどな。<br />
まぁ、新鮮な気持ちでできることを思えば、辛いだけでもないんだけど。<br />
<br />
ＳＰ振り直しの書を貰いまして、ドキドキしながら振り直してみました。<br />
とは言っても、最終的には同じスキルに同じだけＳＰ振ってましたので、あまり意味がないような気もしたんですが；<br />
<br />
途中、「１次または２次スキルが足りません」と出てきて、なんじゃこりゃ。<br />
と思いましたが、新しいスキルが追加された関係で、一定以上のスキルを一次に振っておかないと二次に振れないよ、という制限がついたんでしょうね。<br />
普通に１からレベルＵＰしてスキル振ってる分には問題ないんだろうが、俺のように３次職でスキル振り直ししてる人には、じゃあどれぐらいスキル振りしてればいいのさ？　って疑問は当然だと思う。<br />
詳しいＳＰ数はもちろんあって、幾つかのサイトでも説明してましたが&hellip;&hellip;忘れました。<br />
んなことより、とりあえず振っておけば大丈夫です。<br />
限界値まで振れば、その次に１次スキルに振ろうとすると、「このＳＰは二次でも使えます」的な注意ポップアップが出てきますから。<br />
これが出てきたら晴れて次のスキルに振れるわけですね。<br />
親切なんだか何なんだか。<br />
<br />
そんな訳で、俺のメイン職、クレ魔三次のスキル振りは以下のようになりました&darr;<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/f7d202ea.png"><br />
<br />
<img border="0" alt="" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1294544439/" /></a><br />
スペルマスターとか三次のテレポートなんちゃらとか、便利で楽しいスキルが追加されました。<br />
ひゃっほーう。<br />
<br />
特に、三次のテレポートなんちゃら（覚えろ）は楽しいです。<br />
テレポートした先に敵がいたら、そいつらに％でダメージ与えてくれます。<br />
１振るだけで200%以上のダメージだった気がするので、かなりお得感がありました。<br />
<br />
弱い敵の一掃にはお役立ち。<br />
強い敵の只中にいったらタゲ取り過ぎて一瞬で墓が落ちてくる気がしますが。<br />
まぁ、パッシブじゃなくてボタン操作でつけたり外したりできるスキルなので、上げておいて損はないですよ。<br />
<br />
キノコ王国のクエストレベル制限が外れたので、場違いなのは承知で３次職が遊びに行きました。<br />
&hellip;&hellip;みんな、新しい職業ばっかりで、ほんとう、場違い&hellip;&hellip;。<br />
まぁ、いいけど。<br />
1人楽しく狩りしてたんですが、ふと、ＭＰ回復が遅いことに気付きまして。<br />
いつもなら自動回復量が多いので、ＭＰ回復薬は滅多に使わないのですが&hellip;&hellip;。<br />
なんだか今回はテレポしてるだけでＭＰがどんどん無くなっていきます。<br />
<br />
なぜ？<br />
<br />
新スキル追加したから、その消費量が大きいのか？<br />
と思ってテレポなんちゃらの消費量を見たんですが、追加消費量はたったの２。<br />
じゃあなぜだ？　おかしい。<br />
他には目新しい攻撃スキルなんて使っていないのに。<br />
<br />
と、スキル欄を見て、衝撃の事実発見。<br />
<br />
ＭＰ回復量増大スキルが消えている&hellip;&hellip;！<br />
<br />
il||li ○|￣|＿ il||l<br />
<br />
ちょい待て待て。<br />
このスキルのお陰で黒字抜群だったのに、なんてことすんだお前。<br />
この代わりにテレポなんちゃらを追加したのか。<br />
いらねぇえええ！<br />
それなら要らない、前の増大スキルを返せ馬鹿ー！<br />
<br />
と、1人でショック受けてました。<br />
うう。<br />
またメンテで追加されることを祈ります。切に。<br />
<br />
この調子だと、戦士系のＨＰ回復量追加も消えてるんだろうなぁ&hellip;&hellip;。<br />
ああ&hellip;&hellip;。<br />
あのスキルがないと、メル消費が厳しいんだぜ。]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%B3%E4%BB%A5%E9%99%8D%E3%81%AB%E5%88%9D%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 03:57:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>テストサーバー</title>
    <description>
    <![CDATA[巨大UPデートがカウントダウン開始――ってことで、その事前紹介、テストサーバが公開されました。<br />
<br />
時間がない中、早速やって来ましたよ。<br />
全画面表示からウィンドウ表示ができるようになったってのがポイント高いです。<br />
船とか乗ってると、その間に何もできませんからね。<br />
うんうん。<br />
<br />
そして今回、テスト公開なので皆に色々試して貰いたいってことで、ログインするとまずメイプルポイントが２０００円分つきます。ひゃっほう。さらには翡翠のお守りとか高性能テレポストーンとかペットとか、最初からもらえます。<br />
ペットを初めて使ったんですが、結構便利ですな。敵に集中してるときでもアイテムを拾ってくれる。<br />
高性能テレポストーンも便利だ。<br />
１０までマップ登録しておくことができるから、移動が便利便利。<br />
いやぁ、いいなぁ。<br />
本鯖に戻って購入してしまいそうなほど便利。<br />
<br />
そして、レベルが一気に上げられます。<br />
現時点でＬｖ１２０まで。<br />
次元の鏡から「イベントマップ」を選択すると、そこにナオミがいますので、彼女をダブルクリックするだけで１レベル上がります。<br />
ユーザーに色んなテストをしてもらいたいってことなんでしょうね。<br />
ありがたく使わせて貰います。<br />
<br />
&hellip;&hellip;クエストの数が半端ないんですけど（笑）<br />
<br />
あ、これはテストだけなのかUPデートで変わるのか分かりませんが、キノコ王国のクエストがレベル上限なくなってました。うわぃ。<br />
カニングスクエアのクエストもレベル上限がなくなってました。ひゃっほぅ。<br />
そして色々と敵のレベルが変わってました。il||li ○|￣|＿ il||l<br />
スリーピーダンジョン&hellip;&hellip;恐ろしい。今まで楽々攻略してたのに、あんな恐ろしい場所だったとは（笑）<br />
スリーピーの真の恐ろしさを見た。<br />
<br />
<br />
今回、レベルだけが先走りして装備が貧弱すぎます。<br />
本鯖のメルを持ってこれないので、買うに買えない。高レベル装備は露店での値段も高いですし。<br />
Ｌｖ１２０だったとしてもＬｖ８０の敵に数回接触するだけで死ぬ、という何とも理不尽な結果に。<br />
誰か俺に高レベル装備をお恵みを&hellip;&hellip;。<br />
薬さえ満足に買えない貧困生活に突入しております。<br />
<br />
白い薬と青い薬のドロップ率が異様に高いお陰で、何とか食いつないでますが&hellip;&hellip;クリック連打が激しすぎる。<br />
<br />
MAPも一新されてました。<br />
今までは各拠点から隣の町へ、循環する輪のように繋がって、スリーピーがその中心にあったんですが。<br />
今回からはまずリーフロードという中心点があって、ここから各拠点へと行けるようになりました。<br />
つまり、カニングからペリオンへは直接行けず、一度リーフロードを通過してからペリオンへ行く、という結果に。<br />
各拠点に属したダンジョンは、その拠点から更に奥まったところに位置することになったんで、例えばヘネシスからペリオン奥のスケルトン将軍とかが出るMAPに行きたいな、ということなら、ヘネシスから一度リーフロードに行って、そこからペリオンに行って、そこからペリオン奥地のMAPに進む、ということに。<br />
ある意味一本道になったんでダンジョン形式としてしては分かりやすいのかもしれない。本鯖で慣れた俺には最初、わけが分かりませんでしたけど。<br />
<br />
今までなったことのない高レベルを本鯖よりも先に体験して来ました。<br />
エヴァンです、エヴァン。何の過ちか、プレゼントアバがエリザベル女王の全身ドレスだったので、楽しくなって全身をピンクピンクで飾りました。ええ、楽しいですとも。<br />
エヴァンって実は凄く楽だったんですね。ドラゴンが近くにいますので話しかければ直ぐ転職、というかクエストを受けることができる。楽しい。ミルとの掛け合いが楽しいです。<br />
<br />
シグナス&hellip;&hellip;やりたいんだけど、クエストは本鯖でやりたいなぁと思ってしまって。<br />
先にエヴァンです。<br />
<br />
画像がひとつもないブログとなりましたが。<br />
これからもよろしくお願いします。<br />
<br />
ああ、ねみぃ。]]>
    </description>
    <category>エヴァン</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Wed, 10 Nov 2010 02:47:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>メイプル七周年</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>メイプル七周年！</p>
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/2.gif"><img border="0" alt="2.gif" align="absBottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1284045911/" /></a><br />
<br />
綺麗なイラストですね～♪<br />
<br />
ということで。<br />
とうとう七周年にもなってしまったんですね、メイプル。<br />
<br />
当時を知る友人なんてもういませんよ。<br />
移り変わりも激しいオンラインです。<br />
まったーりとやりすぎて、メイポでの友人なんて引退した人しか&hellip;&hellip;。<br />
いいですけど、別に。<br />
<br />
俺は俺のペースでゆっくりまったりやりますとも。<br />
<br />
毎年恒例のモミジイベントが今年もやってきました。<br />
今年は七周年と併せたもので、ちょっぴり豪華。<br />
ヘネシス村が年を経るごとに豪華になっていきます；<br />
<br />
とはいえ、メイプル武器には興味のない俺。<br />
デフォルトの値はそれほど旨味がありませんもんねー。<br />
あれは強化する人向けです。<br />
<br />
てか、今のメイプルで生き延びようとしたら、どうしたって強化品が必要になると思います。<br />
うん、絶対。<br />
まぁいいですけど。<br />
お金がかかるなぁ。<br />
<br />
モミジ500枚に対して銀貨１枚に変えてくれます。<br />
で、その銀貨の枚数に応じてメイプル武器や防具、強化書に変えてくれます。<br />
――別にいらね。<br />
<br />
続いてのイベントはパズル。<br />
普通MAPに湧くイベント敵を倒したり、陽射しをモミジの木に注いであげたり、敵からドロップする「７」のトランプをカサンドラにあげたり。<br />
そうして７枚のピースを集めて完成させれば、あら素敵なプレゼントが――面倒じゃ(ﾉ≧□≦)ﾉﾐ ┻━┻<br />
ピース１、２や７はまだいい。<br />
頑張ればいける。時間的に労しない。<br />
が、３～６はカサンドラのトランプイベントをこなした後のランダム報酬からしか集められないって、どういうことじゃ！<br />
そのクエスト完了するまでにどれほど時間かかると思ってんだ馬鹿！<br />
と、げんなりして来ました。<br />
<br />
あとは、勲章イベント。<br />
連続７日間メイプルにインすれば、メイプルの七周年記念勲章がもらえます。<br />
うん。これだったらいける。<br />
インしてればいいんだもんね。<br />
７日間の勲章と、１４日間の勲章と、あるようです。<br />
目指すは14日間の勲章です。<br />
勲章の能力はどんなもんなんでしょうね、楽しみです。<br />
期間限定の能力値だったらガッカリですが&hellip;&hellip;去年もそんな限定能力値でしたっけ？<br />
<br />
ひとまず頑張りませう。<br />
<br />
メイプル七周年おめでとう！]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%AB%E4%B8%83%E5%91%A8%E5%B9%B4</link>
    <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 15:37:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/35</guid>
  </item>
    <item>
    <title>エヴァン</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>さてさて。<br />
ずいぶんとお久しぶりなメイプル日和ですが、活動だけはしっかり（？）地道にやってました。<br />
<br />
そして！<br />
この度。<br />
新たにエヴァンを作成しました！！<br />
<br />
どんだけ移り気な俺なんだil||li ○|￣|＿ il||l<br />
<br />
でもまぁ、ゲームなんて所詮、ワクワクしたもん勝ちってことで。<br />
アランくんのことも忘れてませんけどエヴァンも楽しそうなんです。<br />
レベルアップのキャンペーンもやってますし、ひとまずある程度は遊んでみようかなと。<br />
<br />
そんな長々とした言い訳もここまでにしておいて、プレイ日記行きますよー。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/e6780a99.png"><img border="0" alt="e6780a99.png" align="absBottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1281996191/" /></a><br />
<br />
新規キャラ作成画面が変わりましたね。<br />
分かりやすく、格好良くなりました。<br />
<br />
エヴァンとデュアルとどっちにしようか迷ったんですが、まずは魔法使い系で行きますか、とエヴァンにしました。竜に惚れたのもあります。かわいい。かわいいよ、竜。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/24.png"><img border="0" alt="24.png" align="absBottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1281996547/" /></a><br />
<br />
目覚めるといきなり大きな竜がいて、驚きました。<br />
そしてまずはイベント消化。<br />
落とし穴に落ちたり契約したり夢だったり。<br />
<br />
なんだか見ている限り、普通の村の、普通の少年っぽい設定です。<br />
アランのように初めから英雄！なんて設定じゃないようで。<br />
まぁ良く分かりませんが。<br />
<br />
ひとまず、手の甲に契約の証みたいな紋章を刻まれました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/27.png"><img border="0" alt="27.png" align="absMiddle" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1281996744/" /></a><br />
<br />
ドラゴンの卵を貰いました！　ついでに孵化器も。<br />
この中に入れて温めて、ドラゴンを孵化させるようですね。うわぁ、楽しみ～。<br />
<br />
とイベントを進めていたら。<br />
あっという間に孵化しました。<br />
<img border="0" alt="13148271.png" align="absBottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1281996870/" /><br />
<br />
うおおお、可愛い。可愛いよ竜！<br />
狂喜乱舞する俺。<br />
そして話しかける俺。<br />
俺得祭り開催。<br />
<br />
「産まれたぞ～！」<br />
　自分で言っちゃう竜に拍手。<br />
「これが外の空気！　おおっ、あれが太陽なのかな？　あれは木！　あれは草！　そしてあれは花！」<br />
　誰に教えられたんだ、お前。<br />
「すごいすごい！　卵の中で想像したものより、もっとずーっと素敵だ！　そして&hellip;&hellip;？」<br />
　竜の視線がようやく俺に。<br />
「君がボクのマスター？　これは期待とは違うなぁ&hellip;&hellip;」<br />
　なんですとっ。<br />
　&Sigma;（　△　||||；！トカゲになめられた！<br />
<br />
「ボクのマスターは変な人だね」<br />
　お前に言われたくないわい。<br />
「既に契約済みだから今さら他のマスターを選ぶわけにもいかないし。これからよろしくね」<br />
<br />
　ひでぇ。<br />
　仕方ないからこれからよろしく、かよ。<br />
　俺はそんな竜に育てた覚えはありません！　~(&gt;_&lt;｡)~ <br />
<br />
「は？　なに？　これからよろしくって&hellip;&hellip;？　契約？　それってなに？」<br />
<br />
　当然ながら抗議する俺。<br />
　いや、抗議じゃない。<br />
　酷い言われようだったのにサラリと受け流す、器の広い人間なんだよ、俺は。<br />
　そして目先の疑問に飛びついたんだよ！　ああ、そうさ！<br />
<br />
「どういうことって&hellip;&hellip;マスターがボクを卵から起こして契約したじゃん。だから君はボクのマスターなの」<br />
<br />
　へぇそう。<br />
<br />
「そしたら当然ボクの面倒をちゃんと見てボクが更に強いドラゴンになるようにしてくれないと」<br />
<br />
　&Sigma;（　△　||||；<br />
　来たよ、自己中竜め。なんて当然のように喋るんだ。（笑<br />
　当然、俺は抗議。うん、抗議だね。今度こそ。<br />
　けれども。<br />
<br />
「何言ってるの～？」<br />
<br />
　受け流されました。<br />
<br />
「君はボクと、ドラゴンと人間の魂を一つに結ぶ契約をしたじゃん」<br />
　そんな危険な香りがする契約はした覚えがありませぬ。<br />
　契約書見せろ、契約書。<br />
<br />
「だからボクのマスターになったんだよ。そんなことも知らずにボクと契約をしたの？」<br />
　なんだか癪に障る言い方ですが、仕方ない。<br />
　ええ、そうですとも。<br />
　そんなことも知らずに君と契約させられちったんですよ。<br />
<br />
「でも、もう遅いから。契約は絶対取り消しできないからね」<br />
<br />
　な、なんて横暴なんだ。<br />
　つまり俺は強制的に君の面倒を見なきゃいけない、と。<br />
<br />
「その通り！」<br />
　ああ、明るく爽やかに断言されました。<br />
<br />
「&hellip;&hellip;あれ？　なに？　その微妙な表情は？ボクのマスターになったのが嫌なの？」<br />
　超上から目線（笑<br />
<br />
「いや、嫌じゃないけどペットを飼ってもいいか分からなくて&hellip;&hellip;」<br />
「ペ、ペット～？」<br />
　よし、エヴァン、偉い偉い。負けてないぞ。ていうか完全スルー。<br />
　鈍感なのか大物なのか分からなくなってくるな！<br />
<br />
「わ、ボクをペットだと思ったの？　ボクを何だと思っているの？　ボクはこう見えても地上最強の生命体であるドラゴンなんだぞ！」<br />
　プライドが傷ついたようです。<br />
　ごめんね～、ドラゴン。<br />
<br />
（ちっちゃいトカゲにしか見えないけど）<br />
<br />
　ボソッと呟く主人公が素敵です。<br />
　でもそれに激怒した竜が自分の力を見せてやる！　と張り切るところも素敵です。<br />
　そしてご丁寧にもＡＰ分配の指示までしてくれました。<br />
　お前、さっき産まれたばっかりじゃね？　詳しすぎるよ。<br />
<br />
　クエスト勃発。<br />
<br />
　そして終了。<br />
　竜のスキル、強いです。<br />
　あっと言う間。<br />
<br />
　竜が「あははははは、どう？」と誇らしげに胸を張るのが可愛い。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/47.png"><img border="0" alt="47.png" align="absBottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1281998552/" /></a><br />
<br />
　何その連鎖。<br />
　興奮しすぎな可愛い竜に爆笑しました。<br />
　惚れるぜ～。<br />
<br />
　将来は、一番最初にイベントで見た竜みたいに大きくなるのかなー？</p>]]>
    </description>
    <category>エヴァン</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3/%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 22:03:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ハガレン</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　この前のアップデートから鋼の錬金術師タイアップのアイテムがガシャポンから出されるようになりました。<br />
<br />
　&hellip;&hellip;。<br />
　&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;。<br />
　欲しい&hellip;&hellip;っ！<br />
<br />
　第一弾、とあったので第二弾、第三弾と続くと思っていますが&hellip;&hellip;っ。<br />
<br />
　エドそっくりの目つきになったキャラに笑いました。<br />
　あの姿、やっぱいいな。かっこいいです。<br />
　ポイントアイテムでももうこの際いいです。GETです。<br />
　何を隠そうハガレンファンな俺ですので即GETです。<br />
　&hellip;&hellip;と思ってはいるものの、なかなかガシャチケ購入に踏み切れず。<br />
<br />
　だってガシャチケ買ったって、必ずハガレン関係のアイテムが出てくるわけじゃないですしね。<br />
　何個かあるアイテムの中、ランダムでハガレン関係のアイテムが出てくるという、結構確率的な問題なんですよ。<br />
<br />
　DVDにはオリヴィエの髪型がついてくると言うし&hellip;&hellip;。<br />
<br />
　アニメも佳境ですので、この機会を逃せばもう二度とGETできないと思うと、是非に是非にGETしなければと思うわけですよ。<br />
<br />
　誰か強化アイテム譲ってくれないかなー？<br />
　とりあえず&hellip;&hellip;ロイの、あの手袋が猛烈に欲しいですヨ。<br />
　そしてエドの鋼手袋も。<br />
　出してくれ、ネクソン！]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%8F%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 14:02:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アラン君の相棒</title>
    <description>
    <![CDATA[　やべぇ、どうしよう。<br />
　シグナスよりアランの方にはまるかもしれねぇ。<br />
<br />
　というのも、Ｌｖ３０になって初めて登場した、鉾の存在マッハ君がもう、ツボにはまりました。<br />
　超ツンデレ。<br />
　会話を聞いた瞬間、俺大好き！　と叫ぶくらいの勢いで好きです。<br />
<br />
　カッコいいカットインも入ったんですが、なんだかキャプチャの調子が悪くて撮れませんでした。<br />
　ちくしょう。カッコいいよカッコいいよ、なんだよお前。<br />
　今更の登場で見事に美味しい役どころ持ってくじゃないか。<br />
<br />
　どうやらアランは継続的にクエストがあるようですし、まだまだ楽しめそうです。<br />
　シグナスのクエストも早く追加されないかなー。<br />
　あれで終わりなのかなー。<br />
<br />
　段々とアランのクエストとシグナスのクエストが絡まりあって来たので、早く他の視点からも見てみたいんですがね。<br />
　ひとまずアラン君、Ｌｖ３５おめでとう。<br />
　カッサンドラのＬｖ限定武器を貰うため、ちゃっちゃとＬｖ５０まで行きたいもんですな。<br />
<br />
　それにしても鉾って、ステータスの縛りがＳＴＲしかないんですね。<br />
　極育てができてしまう&hellip;&hellip;。<br />
　露店でＤＥＸ２２のマントを見かけ、よだれが出ました。<br />
　欲しいよ！　欲しいよ！　マッハと早く会話するために強くなりてぇんだよ！<br />
　200000000メルってどういうことだよ、金ねぇよ！<br />
　il||li ○|￣|＿ il||l<br />
<br />
　高過ぎですよね。<br />
<br />
　地道に頑張ります。]]>
    </description>
    <category>英雄アラン</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E5%90%9B%E3%81%AE%E7%9B%B8%E6%A3%92</link>
    <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 13:45:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>キノコ王国２</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
中断していたキノコ王国のクエストをやってきました。<br />
<br />
ええと、まずは中毒ピグのしっぽを100個だったかな？集めて、城壁にまとわりついていた棘を消します。<br />
カットイーン。<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/225.png"><img border="0" alt="225.png" align="textTop" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1266706915/" /></a><br />
<br />
凄い凄い、無駄にカッコいい。なんでこんなにカッコいいの、キノコ王国（笑）<br />
とまぁ、魔法大臣が作ってくれた薬で棘が消え、その蔦を伝って城内へ入ります&hellip;&hellip;が。<br />
<br />
どうしても途中で落ちてしまうんですよね；<br />
<br />
何度かチャレンジして駄目で、登り方の情報でも探すか（ダサい）と思っていたら偶然登れました。<br />
<br />
ジャンプだけじゃ登れません。どうやら縦方向の、黄緑の蔦がハシゴになっていたらしく、うちの子はスルスルと登ってくれました。<br />
まぁ素敵。（誰。<br />
<br />
そんな感じで城内へ侵入を果たした俺は、さっそく手がかりを探します。<br />
<br />
ペペがうようよといます；<br />
レベル制限があるため迂闊に経験値稼ぎもできなくて超悔しいです。<br />
何やら、Ｌｖ39になると強制的に外へ出されて、この敵マップには入れなくなるそうです。<br />
慎重にＬｖ上げ考えなければ。<br />
そんなこのキャラは現在Ｌｖ37。<br />
<br />
レベル制限がなければ敵が鬼沸きのマップで美味しいんだけどねー。<br />
<br />
ペペにかぶとを被せた「かぶとぺぺ」と、槍を持たせた「親衛隊ぺぺ」の二種類しか城にはいませんでした。<br />
どっちも凄い勢いで湧くため、弓師な俺のキャラは矢の残量に怯えつつ進みました。<br />
（途中、矢の補充で二回も引き返しました&hellip;&hellip;恐るべし。ノーコンな俺が悪いのか？）<br />
<br />
途中、ジェームズを逃がしたり別のクエストを進めたりしながら、ようやく最深部へと到着です。<br />
<br />
だがしかし！<br />
王女を助けるため、結婚式場へ乗り込むためには、鍵が必要だ！<br />
その鍵を取るためにはグルクエを組んで、ペペ三匹を倒さなければならない！<br />
<br />
&Sigma;（　△　||||；<br />
<br />
な、なんてこったい。<br />
孤独な俺にグルクエ組めるような仲間なんておらんぞい。<br />
<br />
一瞬、クエスト自体を諦めようかと思いました。<br />
ですが、ここまで来て諦めるのも癪なもの。<br />
勇気を振り絞って1CHへ行ってみると、ちょうど通りかかったグルさんが声をかけてくれました。<br />
<br />
ああ後光が見える&hellip;&hellip;。<br />
<br />
１も２もなく承諾し、嬉々として乗り込む俺。<br />
正直、カニクエみたいなのだったらどうしようかと思ってたんですが、どうやらボス戦だけの様子。<br />
いきなりカットインから始まります。<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/234.png"><img border="0" alt="234.png" align="bottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1266707825/" /></a><br />
<br />
うひょ～う、可愛い～♪<br />
エリアボスと同じように戦いました。エリアボスと違うのは10分という時間制限がついていることくらい。<br />
これが初めてのグルクエだったとしても、戸惑うことなくクリアできるクエでした。<br />
良かった良かった。<br />
<br />
誘ってくれたグルさんと力を合わせて攻撃攻撃。<br />
途中、かぶとぺぺや親衛隊ぺぺが召喚されましたが、俺らの敵じゃぁありません。<br />
5分もかからず撃破できました。<br />
<br />
敵を倒したら何やら光る箱みたいなものが出てきましたが&hellip;&hellip;中身は分からずじまい。<br />
どうやらこちらも急ごしらえのグルだったようで、あまり上手くコミュニケーションが取れてないもよう。<br />
あ、書も出てきてました。他の人に譲ったので中身は何か知りませんが。<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/235.png"><img border="0" alt="235.png" align="bottom" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1266708384/" /></a><br />
<br />
職業に対応してるのかな？　剣士とか弓矢とか、そんなイラストが側面に。<br />
あ～、レベル制限がなければ色々やりたいんだけどなぁ。<br />
<br />
何がなんだか分からない間に外へ出まして、再び決戦。<br />
２回目の戦闘が終了したら、クエスト完了のポップアップが出てきました。<br />
どうやら鍵を手に入れたようです。<br />
ん～、何か納得いきませんが、まぁいいでしょう。<br />
<br />
お世話になったグルさんにはその場で別れを告げ、いざ結婚式場へ乗り込みます。<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/239.png"><img border="0" alt="239.png" align="baseline" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1266708618/" /></a><br />
<br />
なんとも情けない顔の王子に笑いました。<br />
ペンギン神父も困り顔。そして緑キノコ女官たちは泣くだけか。<br />
<br />
ビオルタ王女のクエストを受けると、ペペキングが吼えました。<br />
「このまま終わると思ったら大間違いだ！」<br />
　あら～、まだ何かあるんですね。<br />
　と思ったらビオルタ王女が<br />
「何かとんでもないことをするつもりですわ！」<br />
　と叫びまして、力が抜けました。<br />
　なんじゃいその推測は。王女サマは黙って袖に引っ込んでて下さい。俺が危険です。<br />
<br />
　そしておいでになったのは、巨大なキノコ大臣。どうやら総理大臣だったようです。<br />
　上手く画像をキャプレなかったんですが、酷い顔（笑）　まさに悪役キャラです。なんであんな奴が総理大臣になれたのか、キノコ王国の七不思議に１つ加わりました。<br />
　大臣を倒すと彼のカードをドロップ。これは絶対にドロップするんでしょうか。<br />
　何にせよ、俺のコレクションが１つ埋まった～♪<br />
　モンスターブック、好きです。絶対コンプしてやる&hellip;&hellip;と宣言したいところですが、グルクエモンスターも入ってるから、絶対無理。<br />
　いつだったかカードをくれる限定イベントやってましたが、あれがまた復活しないだろうか。<br />
　ひそかに願ってます。<br />
<br />
　とまぁ、総理大臣を倒し、再び王女に話しかけるとイベントが進みます。<br />
「ペペキング！　もう君の野望もお終いだ！　命だけ救ってやるから自分たちの国に戻るんだ！」<br />
　おおお、俺のキャラが勝手にベタな台詞を喋ってるうぅぅっ！　il||li ○|￣|＿ il||l<br />
　しかも&ldquo;命だけ救ってやる&rdquo;って&hellip;&hellip;何か違和感を覚えるのは俺だけでしょうか。<br />
　せめて&ldquo;命だけは救ってやる&rdquo;の方が良かった。どちらにしろベタな台詞だということは変わりませんが。<br />
<br />
　ペペキング、情けなくも「は、はひ&hellip;&hellip;」と汗だくになりながら逃走。<br />
　そして捨て台詞はやっぱり「覚えてろ！」。<br />
　正確には「今に覚えてろ」という、何か妙な台詞だったんですが&hellip;&hellip;期待を裏切らない君が大好きだ。<br />
<br />
　ペペキングを倒した、という証拠の王冠と、キノコ王国の象徴？　だという金の像を手に入れました。金の像は同時進行していたクエストアイテムですな。わーい、キノコ王国のクエストコンプは間近です。<br />
<br />
　再び王女に話しかけてみると、クエスト勃発。その名も「<strong>お姫様の正体</strong>」。<br />
　不吉な予感を抱いたのは俺だけでしょうか。<br />
　何、そのネーミング。もしや王女は男だった&hellip;&hellip;とか、言いませんよね？<br />
　ドキドキしながらクエストを進めてみると。<br />
「本当に感謝します。キノコ王国の危機を救ってくださっ英雄です。感謝の気持ちとして&hellip;&hellip;私のお顔をお見せするくらいしかできません」<br />
　&Sigma;(￣□￣ll)<br />
　ヤメテオケ。<br />
<br />
　しかし俺のキャラ、素直に「はい&hellip;&hellip;（どれだけ美人なんだろう！？）」と期待に夢膨らまします。<br />
　次の瞬間。<br />
（！！！！！！！！！！！！！！！！！！！）<br />
　どれだけショッキングだったんだというくらいのビックリマーク。<br />
（えっと&hellip;&hellip;え&hellip;&hellip;っと。うん）<br />
　そして自己完結。<br />
<br />
　ここで注意。<br />
　この会話画面を、画面中央に表示していると、王女の顔が見れません。<br />
　俺、それに気付くのが遅れて、見れませんでした。<br />
　慌てて画面を端にスライドさせてみたら、王女はもう背中を向けており&hellip;&hellip;緑女官が両端で「キャ～」と叫んでました。ちくしょう。目をハートにさせる緑女官に萌えました。<br />
<br />
　ところで、キノコ王国のクエストの中にはそれぞれ「かぶとぺぺ」「親衛隊ペペ」「中毒ピグ」「はりきり？スポア」「毒きのこ？」だったか何だったかを、１００匹～４００匹倒すというものがあります。<br />
　俺、これを見た瞬間、(ﾉ≧□≦)ﾉﾐ ┻━┻と思いました。<br />
　もう俺、Ｌｖ38なのに！　こんなに倒してたらあっというまにＬｖ39行っちゃうよ！！<br />
　敵倒しは、このクエストを受けてから集中した方がいいです。<br />
　このクエストの報酬は強化書ですので。絶対欲しい。<br />
<br />
　そんな感じで、キノコ王国の危機を救った英雄は、再び流浪の旅へ戻るのでした。]]>
    </description>
    <category>通常クエスト</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88/%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E7%8E%8B%E5%9B%BD%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 23:53:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/31</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アラン君の奮闘紀</title>
    <description>
    <![CDATA[リス港口へとやって参りました！<br />
覚えてるよりも少し広くなっててビックリ。新鮮な感じです。<br />
こんな感じでどんどん進化してってくれると嬉しいな、メイプル。<br />
<br />
さぁ、リリンに教わっていた情報屋の元へ行って来ましょう。<br />
ここでも行き先を指示する矢印が出てくれるので楽です。<br />
<br />
画面の右上右上へと進んで行くと、情報屋という場所があります。防具屋の右隣ですね。<br />
いつの間にできたんた、こんなところ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/143.png"><img border="0" alt="143.png" align="left" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1266644893/" /></a>中で待っていたのは「トゥルー」というオジさん。<br />
そういえばリリンが「真実の人」と言っていたが&hellip;&hellip;爆笑。そのまんまじゃねぇか。<br />
<br />
彼の指示に従い、テオから暗黒の魔法使いに関する情報を聞き出すことになりました。<br />
そういえばテオって、病気のマヤ関係のクエスト以外では接点がなかったなぁ。<br />
こんなところで絡んできてくれて嬉しいです。<br />
<br />
こうやって既存キャラともどんどん組ませると世界がどんどん深まっていくので楽しいです。<br />
<br />
テオから情報を引き出すにはデンデンの殻などを要求されますが、同時期にフラグが立つゾーンのクエストをクリアすると、デンデンの殻などが報酬で貰えますので、敢えて狩りに行く必要はありません。<br />
ゾーンから口止めを約束されますが、普通にテオと話しても問題ありません。<br />
会話の中でアラン君が勝手に口をつぐみますから。<br />
<br />
テオ曰く、旅の冒険者から仕入れた噂話によると、シグナス騎士団の登場と共に暗黒の魔法使いの目撃情報が増えているとのこと。<br />
おおー、シグナス騎士団、ちゃんと視野に入ってるんですねぇ。<br />
早く色々と絡んでこないかなぁ。<br />
<br />
他にもテオからの情報としては、関節炎に効く薬としてイルカの肉がいいとか。どこかで氷河が崩れたりとか。<br />
そんな話を聞きだしました。<br />
て言うかイルカの肉って。海賊船にいたイルカ王子を思い出しました。食べないで！　~(&gt;_&lt;｡)~ <br />
<br />
リス港口での情報屋の仕事はそんなところで終わりました。<br />
トゥルーオジさんに、お前は情報屋としての素質がある、と褒められました。だからヘネシスで情報屋の仕事をやってみろ、と仕事を任せてくれました。<br />
&hellip;&hellip;あれ？　俺、いいようにこき使われただけ？<br />
<br />
ふっ。いいのさ。<br />
ヘネシスまでのタクシー券を貰ったので、白いタクシーに乗ってヘネシスまで行きました。<br />
<br />
キノコ研究者の白衣親父、ブルスが今回のクエスト提供者。<br />
こいつ、新参者のくせになかなか絡んで来ますな。イヤンとかもそのうち絡んでくるんだろうか。<br />
まぁいいや。<br />
<br />
ひとまず、メイプルキノコに関する調査を任せられました。<br />
彼らが落とすアイテムを、何でもいいので３０個集めてこい、とのこと。その結果によって、彼らが何をしようとしているのか分かるらしい。<br />
さすがはブルス。キノコ研究者だ。<br />
<br />
会話の中では三つくらいアイテムを落とすような話をしてましたが、実際に狩ってみると、アイテムは１つしか落としませんでした。角だけ。<br />
それを３０個集めてブルスのところへ持っていくと、どうやらメイプルキノコは戦闘準備をしているとのこと。<br />
<br />
&hellip;&hellip;せ、戦闘準備ですか。<br />
ペンギン師匠の、村の代表が既に入れ替わっているという言葉が脳裏を過ぎりました。はっはっは。<br />
<br />
今度はピグの状況を調べたいとのことで、またしてもピグが落とすアイテムを持ってこいと言われました。<br />
完全なるお遣いクエストですが&hellip;&hellip;まぁいいんです、好きですから。<br />
<br />
さて。<br />
これまで連投でアランについて語ってきましたが、そろそろゲームに戻りましょう。<br />
やりたいことが色々溜まってます。<br />
<br />
まずはピグの尻尾を集めるかな。]]>
    </description>
    <category>英雄アラン</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E5%90%9B%E3%81%AE%E5%A5%AE%E9%97%98%E7%B4%80</link>
    <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 06:00:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/30</guid>
  </item>
    <item>
    <title>修行時代</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ある程度の基礎体力もついたことだし、今度はペンギン師匠について修行をしてきなさい、と少女リリンに言われ、村外れの修行場へやってきたアラン。<br />
<a target="_blank" href="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/File/90.png"><img border="0" alt="90.png" align="left" src="//maplebiyori.blog.shinobi.jp/Img/1266642637/" /></a><br />
ペンギン師匠、かなりお年を召しているようです。<br />
大丈夫でしょうか。<br />
一抹の不安を抱きながら話しかけるアラン。<br />
どうやら修行にはスライム倒しが適しているようです。<br />
<br />
「スライム！　それは液体でできた、ねばねばして透明な体をした恐ろしいモンスター！　その身を鉾で貫通させるのは岩を卵に当てるほど難しい&hellip;&hellip;いや、卵を岩に当てるほどだったか？　鶏が岩を食べるほど？」<br />
<br />
師匠！　しっかり！<br />
それだと俺、できそうな気がしません！<br />
<br />
「リエン村は寒すぎてスライムが生きていないんじゃ&hellip;&hellip;でも心配しないで下さい！」<br />
　師匠なのになんで敬語なの。<br />
「こんな時に備え、事前に必要な　修行用スライム　を育てていたので！」<br />
　うわぉ。これが本当の本当に、備えあれば憂いなし！　なんですね師匠！<br />
　俺が封印されてた間、ずっとそうやって育ててたのか！　他のことに情熱を費やせペンギン！<br />
<br />
　なにこの師匠、超楽しい。<br />
<br />
　彼が精魂込めて育成したスライムは、俺が敬意をもって倒させていただきました。<br />
　大丈夫。彼らの死は無駄にはならない。俺のなかで生き続けるから。（何。<br />
<br />
　さて次の修行は&hellip;&hellip;？<br />
<br />
「メイプルキノコ！　橙色の傘を乗せている、のん気なモンスター&hellip;&hellip;」<br />
　簡略な説明ありがとう、師匠。<br />
「でも知っていますか！？　メイプルキノコはメイプルワールドを支配するためにあなたが気付かないところで既に手を打っています&hellip;&hellip;」<br />
　あいつらにそんな大それた野望がっ？<br />
「&hellip;&hellip;そんな感じでメイプルキノコの手が忍び寄っている村がヘネシス！」<br />
　うわぁ、これから新聞記者のプオ師匠と呼ばせていただきます、師匠！（≧△≦）＼<br />
「みんなが気付かないうちにメイプルキノコは既に村を占領しています！」<br />
　マジですかっ？　ていうかどこの村。ヘネシスか！　そりゃあ大変だ。<br />
「それに村の代表もメイプルキノコに変わったのを、村の長老さえ気付いてないのです」<br />
　爆笑。ごめん、もう耐えられない。なにその大変事。<br />
「今回はこの恐ろしいモンスターの　メイプルキノコ30匹　を倒さなくてはなりません！」<br />
　そーかそーか、恐ろしいモンスターもいたもんだ（笑）<br />
<br />
　もちろん、倒させていただきますよ。村を救うためですとも。<br />
　すでにキノコに変わってしまった村の代表は助けられませんが、ここは是非ともこの俺の、正義の鉾を振るわせていただきましょう？<br />
<br />
「さすが英雄様。勇気がおありで！」<br />
　いえいえ、当然のことをするまでです。<br />
「よし！　こんな時のために修行用メイプルキノコたちを飼っていました！」<br />
　さすが師匠だね。どんな『時』を予想していたのか知らないが、役に立っているよ。<br />
<br />
　乗っ取られてしまったという村の代表に哀悼の意を表しながらメイプルキノコたちを狩って来ました。<br />
　これで俺の英雄譚にも輝かしい功績が刻まれることだろう。<br />
　&hellip;&hellip;刻みたくねぇ。<br />
<br />
「さぁ、そしたら三番目で最後になる修行を始めます」<br />
　師匠のキャラって、結局どんなキャラなんだ。<br />
「今回の修行の対象はなんと&hellip;&hellip;修行用ピグです!　ピグ！　彼らについて知っているんですか！？」<br />
　え？　ええ、まぁ、そんなに熱く握りこぶし作られちゃあ素直に頷けないんですが、知っていますよ。<br />
「彼らは生まれつきの戦士！」<br />
　ほう。<br />
「生まれた時から料理に関する無限な怒りをもつ彼らが通ったところには残りの食べ物が全くないそうです！　実に恐るべしことじゃないですか？」<br />
（本気で言うことなのか？）<br />
　&uarr;アラン君のツッコミに爆笑しました。<br />
「さあ、行ってください！　行って修行用ピグを好きなように倒してください！」<br />
　何その言い回し！　超受けるんですけど！<br />
　師匠、大丈夫ですか？　と、本気で心配になりました。<br />
<br />
　そしてピグを全て「好きなように」倒してきましたよ。<br />
<br />
「やっぱりこの老いぼれの目は違わなかった」<br />
　他の色々な所が違っていたけどな。<br />
「記憶を失われても！　能力を失われても！　あなたこそ真の英雄だ！」<br />
　いやいや。<br />
「なぜなら鉾を持ったから！」<br />
　il||li ○|￣|＿ il||l<br />
　そんな理由かよ！！！<br />
<br />
「これ以上あなたに教えることはない」<br />
　俺も。貴方に教わることはありません。<br />
「あなたは既にこの老いぼれを抜かしたんだ。下山してもいい」<br />
　ここって山だったんだ。<br />
「くぅっ。迷うことない」<br />
　ええ。迷うことなく下山したい。<br />
「この老いぼれは少しだけでもあなたの師匠だったという事実だけでも満足するから」<br />
　脅迫か！！<br />
　師匠、恐るべし。<br />
<br />
<br />
　因みにこの後アラン君は「コンボアビリティ」というスキルを思い出すんですが。<br />
「痴呆が心配される老人から受けた修行だから効果があるか心配だったが、本当に効果があった！」<br />
　と驚いています。<br />
　さりげに酷いですね、アラン。<br />
　リリンのところにまで戻れば、彼女も<br />
「ペンギン師匠のプオが大げさな性格で、更に少し痴呆が訪れるのではないか心配していますが&hellip;&hellip;」<br />
　とさりげに酷いこと言います。<br />
　しかも<br />
「実はプオの修行方式が素晴らしかったということよりは、やっぱりあなたの身体がスキルを記憶しているからだと思いますが&hellip;&hellip;」<br />
　と。<br />
　師匠！　俺、師匠の弟子ですから！　泣かないで！<br />
　と言いたくなった。<br />
　ていうかリリンよ&hellip;&hellip;そんなら最初から師匠のもとへ修行に出すな。<br />
<br />
<br />
　さぁて、そろそろ島移動かなーと思っていたら、本当にそうでした。<br />
　ここで既にＬｖ１３でしたから。<br />
　さらば、リエン村。<br />
「強くなるためにはもっと多くのことを学んで、あなたにとって見ず知らずこの世界を学ばないといけません。そうするためにはこの島から去った方がいいと思います。リエン村にいると強くならないですから」<br />
　リリン、断言。黒い。黒いよ、リリン。<br />
<br />
<br />
　そんなリリンに見送られ、俺は新たな大陸へと出港するのだった&hellip;&hellip;。<br />
<br />
　&hellip;&hellip;アランに関わるキャラたちが楽しすぎです。]]>
    </description>
    <category>英雄アラン</category>
    <link>https://maplebiyori.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3/%E4%BF%AE%E8%A1%8C%E6%99%82%E4%BB%A3</link>
    <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 05:40:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maplebiyori.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>